本多美樹先生


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【ご経歴】
成蹊大学卒業

英字紙ジャパンタイムズに記者として勤務

2006年:早稲田大学大学院アジア太平洋研究科にて博士号(学術)を取得

2014年~2017年:早稲田大学社会科学総合学術院准教授

2017年4月より現職

【主要著書】

【単著】
・『国連による経済制裁と人道上の諸問題:「スマート・サンクション」の模索』(国際書院、2013年)
・『北東アジアの「永い平和」:なぜ戦争は回避されたのか』(勁草書房、2012年)

【共著】
・『経済制裁の研究:経済制裁の政治経済学的位置づけ』(志学社、2017年)
・『東南アジアの紛争予防と「人間の安全保障」』(明石書店、2016年)

【論文】
“UN Targeted Sanctions and Human Rights: Emerging legal challenges and political concerns,” Waseda Studies in Social Sciences, Vol.17, No.2, March 2017